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ふざけおに

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  • ようこそ!ふざけおにの庭へ。居間からどんどん増殖してます(^^;
    主に児童向けテレビ、映画、書籍の感想を書いてます。
    ’058月以前の感想はふざけおにの居間に、更に過去ログはふるやもりに、現在の感想日記はログハウスにあります。下のリンクから飛べますので、こちらもよろしく!

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金色のガッシュベル113、114話感想

ガッシュに届く1通の手紙。「友達であるガッシュに頼みがある。私の本を焼いて欲しい」と書いてある。ガッシュにはその友達の記憶がない。しかし「友達」に頼られて助けにいかないわけにはいかない。

さて、この手紙は絶対罠だろうと思いましたが、ガッシュに心を救われた優しい友達レインが本当にガッシュ達に自分の本を焼いて欲しいと願っていたのでした。
というのは、彼のパートナーである少年カイルは激しく気が弱く、戦いが始まったらショックで死んでしまいそうなほど。また何かとレインがカイルを庇うため、ますますカイルが他人との交渉を避けて生きてしまう。。。悩んだ末、レインは魔界に帰ることにしたのでした。
なんとか、カイルを強くしてあげたい清麿達。。。。
勇気をつける作戦をあれこれ試すのだが、、、、これがまた、バルカンの顔を怖がるくらいで全然うまくいかないのでした。(確かに映画予告のメカバルカンは脅威だ、笑)
いやー、本当に勇気って難しいですね。ギャグで原作を引き延ばすのも大変そうですが(^^;(おい)
そこへ忍び寄る悪の影。
懐かしのパピプリオ様。悪に生きることにしたらしい。
どうもあの魔界の建造物に関係する魔物「ロデュウ」に脅されて、手下になってるようですが、、、
レインを悪の仲間に誘うつもりだったようです。
相変わらず、パピーちゃんとルーパー、憎めない奴なのでした。しぶとく生き残って欲しい!
彼を見るたび、デカプリオの「ギャング・オブ・ニューヨーク」をまだ見てなかったことを思い出します。

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