見逃してた127話、
まさみ様のご厚意で無事見ることが出来ました。
キース初登場の回。
みんなが上空でばらばらになったんですね。
ここで、ゼオンが出てくるわけだ。
ゼオンとキースはファウードの力を手に入れたいという点で共通してるようです。
つまりフォウードは自分の意志を持たない知性も理性もない操り人形、兵器なのでしょうか。
ゼオンのパートナーは何か心に渇望を抱いているようですね。
リオウの言うファウードの周りに魔物を引き寄せているのは誰なのでしょうか?
リオウは、今週降った湧いて出たアリシエ達のことは認識してないようですね。
色々謎がちりばめられた回で面白かったです。
最大の謎は、キースはどこでベートーベンの第九を覚えたかということ。
魔界で人間界のクラッシックが流れているのかーーー?と驚いたのですが、
一説によると、「あの監督がかけていたのを聞いて気に入ったんじゃないかな〜」だそうです。なるほど。
あのピエロに扮装したパートナー、クラッシックが趣味なのか。ふうん@@;
ああ、そう言われればもう第九の季節ですね〜。一年は早いものです。